— なぜ名優は無くなりナベツネや嫌いな政治家ほど長生きしますか? (via matakimika)
(mnkyから)
主人公は、夏休みにレモネードをネタに金儲けを始め、徐々に成功し、従業員を雇ったら賃金に不満で、労使交渉を申し込まれ、交渉決裂、ストライキ、ロックアウト、仲裁、労使交渉が妥結、事業再開、そしてさらに商売は繁盛し、夏休みの終わりに成功したレモネード屋を売り払い商売は大成功、めでたしめでたし、という話の絵本です。
商売をやっていくといずれ労働力の購入が不可欠で、それはそれで市場原理が働き、売り手の主体として労働者があり労働組合があり、そことの交渉が不可欠という話が、金儲けのメカニズムを教える中に必ず入っています。アメリカらしいリアリティの持ち方です。
子どもたちだけの街「ミニ●●」でも、「ギッザニア」でも私が労働組合のブースが必要だというのはこのことです。
一方、日本の起業だとか、ベンチャーだとかの世界は、まったくこうした労使関係の教育がなく、精神論とブラック企業化するような甘言ばかりです。
そして労使関係でいうと、あるのは労務対策だけで、よりによってコンプライアンスに名を借りた従業員抑圧のための手練手管を教えたりします。
— 12/26 レモンをお金に変える法: きょうも歩く (via yellowblog)
(ishidaから)
487 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/08(土) 00:42:07.31 ID:LOd3uzwb
何年か前のことだが、寝室をリフォームすることにした。
そしてあるリフォーム会社に見積り(無料)をお願いした。
そのリフォーム会社の見積りの人は寝室の見積りをしてくれたんだが、不自然なくらいに素早かった。
ベテランで仕事が速いってことなのかな…と俺は思った。
しかし寝室の見積りが終わるなり、急に「ちょっと風呂場見せていただけますか?」と言った。
俺は訳が分からなかったが何となく断りづらい雰囲気に呑み込まれてしまい、しょうがなく風呂場に案内した。
そしたらその人は風呂場の床にピンポン玉を置いて転がるのを見届けた。
そして凄い悲しそうな表情で俺の方を見て、「お客様…これは大々的にリフォームしないとヤバイですわ」と言ったww
何かのギャグかな?と思ったけど、その人はめちゃくちゃ真剣な表情だし、俺は「そ、そうですか…」と調子を合わせた。
あんな手に引っ掛かる人がいると思ってるのか?と思って、かなり衝撃を受けた。
もちろん穏便に追い返して別のところにリフォームを頼んだわ
488 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/08(土) 00:51:57.82 ID:ojyEV15T
「ほら…ね? 風呂の床がこんなに傾いてる!」ってかww
—
お風呂の床が傾いてなかったら逆に問題。
(via mcsgsym)
(kotoripiyopiyoから)
—
浅いっぽい : 善人を売りにする無理 (via petapeta) (via gkojax) (via jinakanishi) (via kml) (via fatherion)
これ、ちかくの呑み屋のオッサンもそうなんだよね。
(via tobyluigi)
(via tiga) 2009-04-27 (via gkojay) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via damnlocks)
(via otsune)
(via yudaimori) (via ararky) (via m0r1) (via lunarlunatic) (via shortcutss) (via shortcutss)
(via spirallife) (via dfgkelxp) (via taisukeorg) (via nobby0-0) (via yanashu)
— Twitter / hakuhodoBD: 会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来 … (via wideangle)
(tenkaoから)
Pokemon Starters - by Melissa Smith
— Twitter / ootakashi (via toronei)
(rktmから)
— Twitter / May_Roma (via katoyuu)
(shrineroofから)
人間は必ず嘘をつく。どんな人格者であってもだ。 「自分をよく見せるための虚栄の嘘」 「人を陥れるための嘘」 「人を傷つけぬための気遣いの嘘」 「自分を騙す自己欺瞞の嘘」 「自己保身の嘘」には、その下に、 「嘘という自覚のある嘘」と、 「嘘の自覚なき嘘」というのががある。
人間不信になりそうだが、そうなりたくなければ、 人を信じようとしてはいけない。 むしろ人を理解しようとすべきだ。
"— id=633487484 (via otsune) (via gkojax-text) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via knnr) (via shrineroof)
— NHKの料理番組 (via shibata616)
(motomocomoから)
— (via filemente)
(otsuneから)
バイト先での話
店で万引きをした中学生を捕まえたんだが
とりあえず親と警察に連絡をした
店長と自分、中学生の三人で警察が来るのを待ってたら
母親が先に到着して怒鳴り込んできた
よくあるような
「うちの子の将来をどうしてくれるんだ」「訴えてやる」みたいな感じで
ギャーギャー喚いてた
自分はこれがうわさに聞くモンペか、すげえなと思って見てたたんだが
母親が「子どものしたことなんだから」って言ったとき、
ずっと黙ってた店長が口を開いた
「その言葉はやられたほうが許すときに使う言葉だ」
母親は驚いた表情をしているところに続けて、
「それに、子どもには責任はないのかもしれんが、でも、それは親の責任だ」
「本当に子どものことを思ってる親なら、
子どもが二度とこんなことをしないようにしっかりと叱って、
迷惑をかけたことを子どものかわりに懸命に謝って、
子どもと一緒に償おうとするはずだ」
「あんたは自分が嫌な噂を立てられたくないから喚いてるだけで
結局自分のことしか考えてない」
こんな感じで間髪いれずに警察が来るまで話していた
母親は何も言えなくなってたし、中学生は泣いてた
警察が到着して、中学生と母親は連れて行かれた
あとから店長に、すごいですねって言ったら
「子どもを守るっていう意味をはきちがえてる親が多いんだよな」
って笑いながらいってた